手間を惜しまない米づくり 風倉山のふもと、鹿ノ俣川の水で生まれ育った80歳の代表。 ただただ元気な稲、大きなお米が沢山実るように、 田んぼで毎日稲と会話しながら空を眺めて長年やってきました。 機械の大型高性能化で作業効率が大幅に良くなっても、お米へかける手間数は省かない。 そのプライドを守って、毎年が挑戦です。